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ロードバイク・アメリカンフットボール・音楽・酒
最近聞いてる曲
SCARLET『REFLECT』





Buffalo'3『Mexicoke blood』





金屬惠比須『光の雪』





何年かぶりに CD 買ったろか! ぐらいの勢いです(笑)
| Rocks | 21:42 | comments(2) | - |
カエルの子…?
今春、高校生となる下の子。

数年前に買ってあげた iPod nano が崩壊寸前だそう(笑)

ヘッドフォンジャックの接触が悪くなったのか、まったく音が出なかったり、あるいはいきない大音量になったりと。

んで、彼女から言われた。



「父さん、最近、スマホで音楽聞いてるんでしょ?」

「うん」

「そんなら、父さんの iPod ちょうだい」



(爆)



ヾ(`д´)ノ彡☆ アゲルカ!



(笑)



が、とりあえず貸してほしい、というので、ヨソ様に聞かれて恥ずかしい曲など一曲もないので(笑)、貸してあげた。

ってか、自分の子なんだから 「ヨソ様」 じゃないし、聞かれて恥ずかしいって、どんな曲だ YO ! とかって思うんだが(笑)



しばらく聞き入っていた下の子。

すると…



「わ、この曲、かっけぇ!」

「これ、すんごいいい!」

「おぉぉ〜っ」



好・感・触・・・ハート

(笑)



そんな彼女の琴線に触れてしまった曲。





Steppenwolf : BORN TO BE WILD

ま、まぁこの辺はもしかしたらドラマとかの挿入歌とか、そんな感じで使われていて、何となく聞いたことがある! 的なイメージなのかも知れないが…





Jimi Hendrix : Johny B.Goode

あ、いや…

曲自体はめっちゃスタンダードだから、いろんな場面場面で聞いたコトがあるのだろうが…





テイク自体は、ジミのものより、このアルバム 「California Jam 2」 収録の Frank Marino & Mahogany Rush の方がかっこいいそうです(爆)





このアルバムは全曲入れてほしい! だそうで(爆)





(核爆)



カエルの子はカエル、と言うべきか。

はたまた 【娘よ、お前もか】 と言うべきか。



でも、かなりうれしかったのも事実。

思わず 「新しい iPod 買ってあげるヨ」 と言いそうになったが、下の子に買ってあげて上の子に買ってあげないワケにもいかないし、となるとふたつでしょ。

そうなると、女房も 「いいナァ…」 となるコトは必定であり(笑)、そんなら iPod 三つも買うんかい! ( `・ω・´)



買えるか!

(貧)



(笑)
| Rocks | 22:20 | comments(6) | - |
巨星 再び墜つ


最高の HR を聞かせてもらいました。

どうぞ安らかに。

R.I.P.
| Rocks | 22:46 | comments(8) | - |
たまに聞くならこんなアルバム












これからもどんどん時代から逆行していきます(笑)
| Rocks | 23:08 | comments(2) | - |
口パク
何の楽器もできないクセに、最初っから最後まで口パクで歌えるLP(笑)











(爆)
| Rocks | 23:45 | comments(6) | - |
逆行だけど現在、そして未来… かな…w
いや、自分で逆行してるって、よくわかってると言うか。

逆行とも言えない次元なんだけどネ(笑)



最近は、こんなんばっかり聞いてます。

かっこいいです。

こんな曲が手軽に入手できて幸せ。





パープル第一期のベーシスト、ニック・シンパー。

彼がパープルをクビになってから 「ざけんなヨ」 とかって作ったバンド(笑)



このアルバムの 「Burning」

当時のコトバで言えば 「サイケデリック」 なのかな…?



でも、個人的にはニック・シンパーのベースってすんごく好きです。

第一期パープルでも 「詩人タリエシンの世界」 とかって、レコードすり切れるまで聞いたし(笑)



この曲でも 「ンパンパ」 って、ベースが快感。

何となく GMP を彷彿とさせるんだけど、あ、時系列がメチャクチャだ(笑)





ニック・シンパーが来るなら、次はこれでしょう(笑)

イアン・ギランの加入で、同じくパープルをクビになってしまったロッド・エバンスが 「ざけんなヨ」 とかって作ったバンド(爆)



ロッド・エバンスにしても、ニック・シンパーにしても、最大公約数として言えるのは 「コク」 かと。

第一期パープルは、このふたりの 「コク」 が、ジョン・ロードの書くスコアとすんごくマッチしてたと思うワケです。

リッチーのギターは、このころはジョンのスコアの上に華咲くふたりの脇役… いや、脇役じゃ全然ないけど、少なくとも同列であったと思いますネ。



「コク」 と言うと、沖縄の某重鎮バンドの Vo なんですが。

いや、大好きなんだけどネ。



でも、彼はジノ・バネリのバックコーラスとかやっていたそうで、そういう 「コク」 はすんごくあるんだろうケド、だけど沖縄某重鎮バンドとは明らかに違うと思うワケで。

沖縄某重鎮バンドを名乗るのであれば、やはり Vo はあの人なんだろうと思う。



今となっては永遠に叶わぬこととなってしまった。

なので、こんな戯言ほざくのも何の意味もないのだが。



オレの沖縄某重鎮バンドは、あの下北沢のライブで終わってしまった。

今、この現在を一生懸命にやっている現メンバーの方々には、申し訳ない限りなのだが、まぁオレごときがどんな戯言言っても痛くもかゆくもないと思うので(笑)

某重鎮バンドのニューアルバムもお義理で買ったものの、 2 〜 3 回聞いて 「もういいです」 みたいな(笑)





いきなりです(笑)



「ヒヤミカチ節」 って、全然知らなかったのだけど ↓





この 矢印上間綾乃さん の映像を見て、一発でシビれました(死語・爆)

綾乃さんの三線もいいんだけど、吉川忠英さんみたいなアコギがいいよネ(笑)

やっぱりギターはフレーズではなく、カッティングなんだと実感できる曲。



で、それはともかく(笑)

登川誠仁さんの 「ヒヤミカチ節」 はかっこいい。

この人自身も波乱万丈の人生だったらしいが、それをこうやって淡々飄々と歌いあげてしまうところが Rock かと。



それは明治のころに仏教の原典を求めて、単身ヒマラヤを越え、当時厳しい鎖国であったチベットに入境した河口慧海師も同様。

その苦闘を自ら記した師の 「チベット旅行記」 も、その飄々とした語り口からか、当時は 「ウソだろう」 と酷評されまともに受け止められず、真の評価を得たのは師の没後。



でも自分が何をやってきたのか、どこまで自分に対して正直に、自分と対峙して自分と妥協せずにやってこられたのかは自分にしかわからないコトで。

そうした自分の人生に対する姿勢こそが Rock なのかも知れないネ。





尊敬してやまない河口慧海師。

オレの初めての子供も、師から一字を勝手にいただいて 「慧」 と名づけました(笑)
| Rocks | 23:15 | comments(0) | - |
追憶
この前、 30 年以上ぶりぐらいに高校の時の友だちと呑んで。

当然、いろんなヤツの話が出るワケだが、一番驚いたのがこれ。





「 THE WILLARD 」 というバンドの 「 RETURN IN TRIUMPH 」 という曲なのだが、リズム隊は知らんが、ボーカルの彼は、友だちとは言えないが名前だけは知ってる、みたいな程度。

しかしここでギターひいてるヤツとは、けっこう仲よかったんだよネ。



高 2 の夏だったかな…

普通の高校生だったら、大学受験の予備校とか夏期講習なんかに行くんだろうケド、こいつとオレは当時あった代ゼミの隣の中国語学校で、中国語講座を受講に(笑)

こいつは当時のオレの中国語の先生だった。



オレたちが通っていた高校は、都内では唯一のキリスト教系男子校というワケわからん学校で(笑)、その割には左に傾いている先生が多く(爆)

ちなみにオレはクリスチャンじゃありません。

第一志望落ちちゃって、スベリ止めだったんですワ、この学校(笑)



在学中、希望者だけの中国ツアーがあり、こいつもオレも参加。

その旅がオレのその後の人生を大きく変えたワケだが、こいつは音楽の道を選んだ。



でも 2 年前に死んでしまった。

享年 46 才。

白血病…?

そんな病気で急死だったらしい。



バカだよナァ… お前。

死んじゃったら何にもなんないじゃん。

こんなにかっこいいギターひいてたのに。



でも、こうやって YouTube にアップしてくれる人がいるんだネ。

それなりにファンの人も多かったようで、お前のギターは今も、決して多くはないだろうケド、ファンの人たちの胸で鳴ってるんだろうナ。

ミュージシャン冥利に尽きる、っつヤツかな。



お疲れ。

安らかな眠りを永遠に。
| Rocks | 23:54 | comments(0) | - |
きみを…
 いや、いいですネェ… これはすごくかっちょいぃ…
 はなちゃんの、作られたイメージとのギャップもあるのだろうし、それこそが売る側の狙い目なのかも知れないが、はなちゃんの音楽に対する姿勢は、それを上回ってしまった、と、そういうコトなのかも。
 これはめっちゃスキです。はなちゃん、すごくかっこいい。

| Rocks | 22:39 | comments(4) | - |
美し過ぎるミュージシャン
よく 「美し過ぎる〜」 というコピーというか、キャッチフレーズというか、そんなんを目にしたり、耳にしたりする。

矢印美し過ぎる市議

とか

矢印かわい過ぎる海女   

矢印美人過ぎる書道家   

矢印美人すぎる料理研究家   

いろいろあります(笑)



で、まぁそんな中でも

Tal Wilkenfeld



これは衝撃だった。

んもう、 Jeff Beck と彼女と、おじいちゃんと孫か! ぐらいのトシの差だもんネ(笑)

それにしても、 Jeff Beck って風貌が全然変わらないのも、ある意味驚異か…(笑)



それから、この人かな…

Orianthi Panagaris

マイケル・ジャクソンの 「This is it」 で一躍名を馳せた彼女



すんごいオーソドックスが故に、逆に新鮮かと。



Jacqueline Mannering



これはたぶん初期の映像なんだろうケド、こんな娘が… みたいに、ちょっと衝撃でした(笑)



ここからは日本編。

まぁ元を正せばプリプリ(「ぷりぷり県」じゃないヨ・爆)とか、寺田恵子姐さん、あるいはカルメン・マキ、山崎ハコ(爆)…

etc   etc … ではあるのだが、ちょっと絞り込んでみた。





今、一番勢いがあるのは、彼女たち 「Gacharic Spin」 っすかネ(笑)

計算され尽くした楽曲、それぞれの役割を十分に意識かつ認識した 4 人の女の子たちの織り成す、何だろう…

何と言うべきか…(笑)



KOGA ちゃんカワい過ぎ(爆)

スラップも炸裂しまくってるし(爆)





ご存知、 D_Drive の Yuki ちゃん(笑)

今どき、というか…

ギター 2 本がメインの HR インストというスタイルも何でやネン… という気もするが、演ってる楽曲は、どれもうまく消化されてる感じですネ。

60 〜 70 年代ぐらいの、ハードあるいはやたら長いインプロビゼーションのエッセンスとか 80 年代ぐらいの NWOBHM(←これで、いいんだっけ…?・爆)のあっけらかんさ、そして 90 年代以降はよく知りません、すいません(笑)

とにかく、そんな定番的なフレーズ、リフを消化というか昇華させてるところは、めっちゃかっちょいいかと。



そんな Yuki ちゃんが手取り足取り教えてくれるコーナー(笑)





もう解散してしまったが(活動休止?・よくわからん・笑)、このバンドも好きだった。



一時期、 YouTube でも生 Live の動画がアップされちゃって、そのあまりのヘタさ加減っつうか、やっぱり天は二物は与えないだろうという真理が如実に出てきちゃって、もう誰もコメントしなかった、こんな PV も何回も何回も何回も録り直してるんだろうナァ… と思わず涙したという(笑)



実はオレ、このボーカルの女の子(名前すら覚えていない・笑)と、埼玉のとある片田舎で出っくわしたコトがあるのだが、めっちゃカワいかったです(笑)

んもう、そこだけオーラが出てて、あぁ… こういう子はこうやって生きていけるのだナァ… と、何だか納得してしまった瞬間(笑)



ここまで来れば 「なんで ZONE が出ないんだヨ」 と怒られるかも知れないが、すいません、ちょっとそこまではカンベンしてください(笑)

興味のある方はぐぐっていただければ、いくらでも出てきますけど、全員がウェディングドレス着て、っつうのには、ストライクゾーンめっちゃ広いオレもさすがに TKO されました(爆)
| Rocks | 23:05 | comments(5) | - |
理屈はないんですが
泣けて、泣けてたまりません。











君よ

背筋を伸ばして

胸をはって 聴き給え

この美しい曲を

この魂を鼓舞する曲を
| Rocks | 00:29 | comments(4) | - |
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